名人ご贔屓の富丸でのニッコリ写真。

こんな写真を見ると、青物を釣りたくなるんだよなぁ。。。
「まま、一枚」と一枚だけパシャリ。

結果は3匹:3匹のイーブン。 ホッ・・・。
胴寸27�a、1.4�`のアオリイカ。

〆てから数日後に食べると、うふふふふ・・・
左:今年もお出ましの太刀魚90�aオーバー(まだ小さい)。 右:毎年ながらも愛用し続けているルアー。

釣果がイマイチ冴えないのが悩みどころ。
次回はスーパーウェポンを追加して爆釣を目指す!!
キロオーバー。

よっしゃぁーー!!
見分けが付かない御仁へ。

上がヨコワ、下がカツオ。
左:「もう、離さない!」 右:キロオーバーの大物。

ヘルメット頭のコウイカもヒット。

海底をトントンとサビキで叩くと小鰺がヒット。 その場所には・・・。

ターゲットのアオリイカもヒットする!!

左:田中船長のビッグワン。 右:田中船長のスモールワン(タコ)

今回の釣りを演出した道具達。

まだまだ楽しめそうな日本海です。
こりゃ、楽しい引き味だったでしょうね。

まだまだ垂水は大物が出てきそうな予感プンプン。
左:4号エギにしっかり抱きついたアオリイカ。 右:久しぶりにお会いしたシュン氏の1杯。

この時期は釣り師だけでなく、カメラマンが大勢来ています。

釣りも写真も興味があるので集中できません。(^^;(^^;
今回もゲットしたようで何より。

それにしても、不敗ですな。
“何が浦島太郎だ!”と言いたくなった竿頭の高野氏。 ニコニコ顔であります。

ガシラは計10匹程度。煮付けでグッド!! 田中氏も良型アオリイカを手にニッコリ。

日本海のアオリイカはサイズが小さいと思ってましたが。
どうして、どうして。
今回とは違う釣りパターンで、ビッグワンも夢じゃなさそうです。
左:1日目(数時間程度)。 右:2日目(数時間程度)。

まだまだ肱川は釣れるんですねぇ。。。
田中氏はコンスタントに釣果を重ねていった。イカだけで30杯以上。

嬉しい外道のアオハタ。 今回の大物アオリイカはこれ。

夕方には帰宅し、釣った魚は食卓に。
素人包丁でもテラテラときれいである。

見場は悪いけど、魚は新鮮。
しかも、活け〆をしているので刺身に血合いは無し。
アオハタ、アオリイカとも美味しくいただきました。
遊漁船に乗っかってマイカを釣り上げる田中氏。

水が澄んでいるなら、サイトフィッシング(見ながらの釣り)が断然楽しい釣りであります。
裕太、彩兄妹をモデルに。 背鰭のなが〜い、ヌメヌメで元気な海産鮎ばかり。

この時期は桃の収穫時期。 家族総出で出荷準備に追われております。

カキコでご登場の遊海班長さん。宮古島つながりです。

釣れた鮎を土産に叔母さん家へ。

鮎は塩焼きと天ぷらと鮎飯に。 私は刺身づくしを目一杯堪能させてもらいました。

帰宅後、鮎竿を手入れしたら柄の部分が割れてました。
(><)(><)(><)
修理必須ですが、釣り保険に入っててひと安心。
釣果は合計こんなもん。 今年は青にこだわる高野氏。

予定通り、あっと言う間に最下流も増水で、色はチャチャマンボー。
仕方なく納竿し、川原でお手製の弁当をいただきました。

野外で、地面に近い場所で、茶色の川を眺めながらでも、弁当は良いよん。
サイズは大小さまざま。大=20�a以上。

長〜いヒレピンの天然海産鮎が私をそそります。
夏の青物と言えばヒラマサは代表選手。

こんな大物のヒラマサは初めてだろうから、嬉しさも大きいでしょうなぁ。。。
・・・私の初釣りは7月です。(><)(><)
左:田中氏のゲットしたスズキ。 右:佐合君のゲットしたサゴシ(鰆の一歩手前)

この他にもそれぞれスズキを釣ってきており、カリカリのフライにして頂いた。
今回はこの写真のみ。

向かって左がメバルロッド。 右がボート用シーバスロッド。
「このロッドちょっとヤバ過ぎです!」と自信を持っておっしゃってました。