写真に見る銀色のブツを。
その道のプロに制作依頼させてもらった。
完成予定は最低24ヶ月後。

二年後の支払いのために。
一月からせっせと貯金開始。
詳細はこれからポツリポツリと。
お話し致します。
紅葉もそろそろ終焉である。

また来年の春を待ちわびながら。

冬を迎える。
先日よりももっと近場で。
レンズを最大望遠にして撮ってみる。

店の前の高校で色付く紅葉。

萌え女子校生が歩いていれば完成する構図。

そんなことを考えて撮っていたら・・・。

カメラがErr(エラー)になり。
動かなくなったとさ。
☆ ☆ ☆
やば。。。
芦屋川にポツンと映える公孫樹が。
良い塩梅になってきた。

午後の陽射しに色鮮やかに応えてきた。
ちょいとバイクを走らせてシャッターを押した。

春は花でお世話になる桜の紅葉も。
そろそろ終焉を迎えそうだ。

もう少し川の下流に歩き進めば。
ススキの穂も銀色に輝いている。

規模は小さくても。
近所で見る紅葉だって。

捨てたものではないと思う。
近所の欅(けやき)通りを撮す。
どのタイミングが良いのか。
西から撮ったり、東から撮ったり。

お昼に行ったり、夕方に行ったり。

様々な色合いを見せる紅葉を撮るも。
まだ納得行かずに数年が経っている。
むずかしい。
めっきり目がチョロくなってしまった。
※小さい字は見えにくい。
※近くに焦点が合わない。
※暗い場所では特に顕著。
カメラのファインダーを覗く時にも。
差し障りが出てきた。
これは、いかんなぁ。。。

しゃ〜ない、買うか。
ちょいと大きく見えるので。
気持ち、楽になった。
今年の紅葉狩りもこれで大丈夫!
・・・な〜んてな。
「CBLレンズ」での設定に早く慣れようと。
またまた部屋内でクラッシックカメラをモデルに。
カシャカシャ。

難しいもんですなぁ。。。
次回はお外に持ち出して練習だわね。
先日、ポチッと購入したヘルメット。
何の前触れもなく本日届いた。
さ〜て、これをかぶってツーリングだ。

安全第一に考えているので。
反射シールを貼り付ける予定でおります。
“より見た目に近い色を再現!”
これが売り文句の撮影補助機器「CBLレンズ」を購入した。
これからカメラを持って出歩く季節になるし。
きれいな写真を撮りたい願望は増すばかり。
お外は熱暑なので、涼しい部屋内で早速試してみた。

使用方法はWB(ホワイトバランス)設定をマニュアルにしてから。
撮影場所で写真の白い部分に向けてシャッターを押す。
たったそれだけなのだが・・・。
□ □ □
蛍光灯の下ではどうなるのか?
オールドクラッシックカメラにご登場してもらい。
早速、カシャカシャ撮ってみた。
□ □ □
WB設定をしてから撮った写真。
↓ ↓ ↓

比較設定にとして蛍光灯設定にして撮った写真。
↓ ↓ ↓

お分かりになりますか?
□ □ □
お次は斜め前から撮ってみた。
再度、WB設定してから撮った写真。
↓ ↓ ↓

蛍光灯設定にして撮った写真。
↓ ↓ ↓

ちょっと分かりにくいかもしれないが。
WB設定のほうが落ち着いた色合いになっている。
ちなみに、他の設定は皆同じである。
□ □ □
今後、ちょくちょく比較して載せてみたいと思う。
なお、初っ端の写真は蛍光灯設定で撮った写真である。
な〜んとなく、雰囲気が分かりませんか?
先日まで産毛もなかったヒナ達だったが。
今は親ツバメに促されて、しきりに羽をバタバタさせている。

そろそろ。
飛び立つ日も近い。
店の軒先の巣に今年二度目のカップルが入居した。
寒暖でご苦労があったようだが。

三羽のヒナが孵った。
ただ今、育ヒナ?中。
ピーチク、パーチクと騒がしい。
6月13日あたりから梅雨入り予報なので。
早朝の快晴時にカメラを持ち出した。

近所の公園でカシャカシャ。
いろんな色の花びらを持つ紫陽花を見ていると。
どれを撮そうかと迷ってしまう。

お次は雨の紫陽花写真である。
◇ ◇ ◇
ついでとばかりに。
ご近所の風景写真もカシャリ。

また登らなくっちゃねぇ。。。
孵ってから約二十日。
カラスに襲撃され、相当用心深くなったヒナも。
5月30日に無事巣立った。

日中は近所を親と飛び回り。
夜は巣に戻ってくるパターンだと思うが。
ホッとし、ちょいと寂しくなる瞬間である。
店の軒先のツバメの巣から。
エサをねだる新顔が出てきた。

まいど思うが。
産まれたてはグロテスク。
神戸に出向いたついでに。

ちょいと足をのばして。

お目にかかってきた。

でか!
4月8日は申し分のない快晴に恵まれた。
桜は青空に映える!
お昼過ぎ、香櫨園めざしてバイクを走らせた。

夙川のもっとも下流域は人出も少ない。

だから、心置きなく桜を撮っていく。

桜の木をシルエットに・・・。

まま、納得。
◇ ◇ ◇
お次は芦屋川上流域へ。
2ヶ所、一気攻めに走る。
六甲山へのハイクには。
ここを通って高座の滝に向かう。

ヨドコウ迎賓館。

平日のお昼は静かであるのが好ましい。

寒い日が続いたので。
開花宣言から2週間以上、桜を楽しめたが。

そろそろ、花びらが舞い散る頃となってきた。
4月6日。
早朝に芦屋川上流へ。

花見後に残されたゴミは見ずに。

カシャカシャ。

黄砂混じりだったかも。。。
4月4日、芦屋さくらまつりのお手伝いに行ってきた。
朝日を浴びながらの。
夕方、雨もあがったので。
注文のお品がやって来た。
ずっと椿だと思っていた花は。
次回から違うレンズを使うとすっかな。
◇ = ◇ = ◇ = ◇ = ◇
で、午後。
新品のレンズに交換して。
桜の名所、夙川に行った。
行ったのだが・・・。
人が多すぎて写真を撮らずに戻ってきたら・・・
ランチを楽しんでる知り合いご夫婦を見つけた。
被写体第一号さんであります。

なんとも羨ましい、午後の過ごし方である。
◇ ◇ ◇
レンズの習性を確かめるべく、近所に向かいシャッターを押した。

超広角レンズとあって接写に近い距離。
◇ ◇ ◇
雰囲気としては。
マクロレンズを使っている感じだけど。

素人のトンでも使用法でアタックし。
後日、徐々に修正して行こうと思う。
<♪さ〜くら〜、さ〜くら〜♪第3弾 編>
天候は土日の二日とも快晴で文句なし。
桜の花も照準を合わせたように開花していた。

お手伝いの内容は。
まつりの様子を伝える新聞号外製作車の前で。
記念新聞の写真撮影申込み者の手続き作業。
毎年、数十組の写真撮影。
後日、記念新聞の形式でお送りするもの。
売りは。
プロのカメラマンが撮るので間違いがない。

とっても、喜ばれます。
◇ ◇ ◇
さて、雲一つ見えない空と。
心地良いお日様をヒョイと見上げると。。。
その眩しい太陽のまわりに。
きれいな暈(かさ)がかかっていた。

直接撮るとデジカメがパァ〜になるので。
注意しながら太陽を手で隠しつつカシャ。
もちろん。
まつり&仕事とは何の関係もございません。
<♪さ〜くら〜、さ〜くら〜♪第2弾 編>

桜を三枚。

日中も案外に冷たく。

手がかじかんだ。
<♪さ〜くら〜、さ〜くら〜♪ 編>
お久しぶりにデジイチを引っ張り出した。
今年の桜撮りはいろんなレンズで試してみよう!
で、手始めは望遠レンズにてカシャ。

日当たりの良い場所での開花はこれくらい。

カメラの重さに手がプルプル震えました。
<広角レンズ 編>
早速、愛用のカメラにドッキング!
ちゃんと動くかどうか確認!
すると。
ピッピッと対象物にピントも合致。
◇ ◇ ◇
心おきなく。

使い倒しまっせ〜!!
<本年の第一発目 編>
実は山茶花だった。
◇ ◇ ◇
大きな違いは何かと云うと・・・
花弁が五枚なのが椿で。

多数の花弁が山茶花。

そう言えば山本周五郎の作品に。
「五辯の椿」があったことを思い出した。